著者
珈琲コーヒー
BeNovelの開発者です。コーヒーも好きですが、実はホットココアのほうがもっと好きです。そこに、とびきり甘いケーキを合わせると最高です。(でも、食べるのはたまにだけ)
珈琲を飲みながら頭の中の世界を1ページずつ書いていく。
登場人物
どの本にも主人公がいます。この本の主人公は、この一行を読んでいるあなた。そして、物語を少し温めてくれる一杯の珈琲です。
著者
BeNovelの開発者です。コーヒーも好きですが、実はホットココアのほうがもっと好きです。そこに、とびきり甘いケーキを合わせると最高です。(でも、食べるのはたまにだけ)
第一章
ローカル本棚
続きを書く作品を選ぶか、空白の一冊から新しい物語を始める。表紙、著者、ジャンル、進捗、文字数を一つの本棚で見渡し、検索や絞り込みもできます。

第二章
本文と設定
本文の隣に人物カード、世界観、プロットを開いておけます。口調や背景を確かめたいときも、作品の外へ出たり、いくつものファイルを探したりする必要はありません。

第三章
ルビと約物
読み方を添えたい語にはルビを。括弧、三点リーダー、ダッシュなど、小説でよく使う約物もすぐ手元に。文字数とともに、400字詰め原稿用紙の枚数も確認できます。

第四章
縦書き読書
編集画面を離れ、見開きの縦書きで草稿を読み返す。章の始まり、行の流れ、余白、ルビの見え方まで、書いているときとは違う読者の目で確かめられます。

第五章
コメント
本文の一節を選び、その箇所にコメントを残せます。未解決・解決済み・アーカイブに分けて、直すべき場所を一つずつ読み直せます。

第六章
関連作品
書き終えた作品から、続編・前日譚・幕間・後日譚・外伝・同一世界観の作品を作成できます。人物や設定を引き継ぎ、一つの作品を物語の世界へ育てていけます。

第七章
書き出しとパッケージ
作品全体・章・小節を Markdown、TXT、DOCX へ。ルビを含めた書き出しや、右から左へ読む縦書き DOCX に対応し、フォント、行間、用紙、目次も用途に合わせて整えられます。

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